ポイントが反映されない・無効になったとき
通帳への反映、却下・無効判定、調査依頼についてご案内いたします
通帳に反映されない場合
広告を利用したにもかかわらず通帳に記載されない場合、以下の原因が考えられます。
- Cookieが有効ではない
- トラッキング非対応のブラウザ・アプリを利用した
- ボタン押下後に他サイトを閲覧した、または時間を空けて申込した
- 広告ページを長時間開いたまま後から申込を再開した、または表示前に操作・遷移した
- 通信環境が不安定(Wi-Fiとモバイル通信の切り替え等)、複数タブ・複数サイトを開いていた
まず広告詳細ページの「通帳記載の目安期間」をご確認ください。判定期間を過ぎても反映がない場合は、広告主側の確認遅れの可能性があり、お問い合わせから調査を依頼できます。
「却下」と判定された場合
主な理由は以下のとおりです。
1獲得条件を満たしていない
入金・取引・カード受取・決済完了など、広告ごとの条件をすべて達成していない場合があります。
- 口座開設のみで、入金や取引が必要とされていた
- クレジットカード広告で、カード受取までが条件に含まれていた
- 商品広告で、受取完了または決済完了が必要とされていた
2却下条件に該当している
同一広告の重複利用、キャンセル・返品、虚偽情報の申込などが該当します。獲得条件だけでなく、却下条件・注意事項もご確認ください。
3ココポイント経由と判断されなかった
他のポイントサイト・比較サイトからのアクセス、ブックマーク直接アクセス、他サイトのCookie残存、アプリ経由の申込などが原因になります。
広告主が「他媒体経由」と判断した場合、広告費は他媒体に支払われ、当サイトではポイントは還元されません。他媒体がポイント還元を行わない場合、どの媒体からもポイントが付与されない可能性があります。
無効から有効に変わる場合
広告主の再確認や調査依頼により、一度「無効」だった利用が「有効」に変更されることがあります。
- 広告主のシステムエラーによる誤判定が修正された
- お客様からの調査依頼により、利用証明が確認された
- 取引情報の照合に時間がかかり、最終的に有効と判断された
調査の依頼方法
条件を満たしているはずなのに反映されない・無効とされた場合、お問い合わせフォームから調査を依頼できます。
1
お問い合わせフォームにアクセス
2
「ポイントについてのお問い合わせ」を選択
3
広告名・ご利用日・申込内容などを入力して送信
4
利用証明の提出
可能であれば、以下のような利用を証明できる資料を添付してください。
- 広告主からの注文確認メール
- 購入証明書や契約書
- 利用履歴のスクリーンショット
- 調査依頼は、獲得条件を達成した後に限ります(例:カード受取完了後など)
- 調査にはおおむね3〜6ヶ月程度かかる場合があります
- 広告によっては調査依頼に期限がある場合、または調査自体を受け付けていない場合があります
- 確認メール・購入履歴・契約書などの利用証明は、調査に必要になる場合があるため保管してください
- 調査の結果、引き続き「無効」と判断される場合もあります